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2008年7月30日 (水)

桑田と清原

桑田と清原

桑田真澄と清原和博

 

今や野球〓への興味が著しく低下してしまった新であるが・・・

 

野球〓どころの四国出身ということもあり、かつては野球〓大好き人間であった。

 

・・・で

 

世代的には、KKコンビはまさにジャストミートなわけで・・・

 

その動向はいまだに気になります。

 

ドラフト時の問題がいまだ2人の関係に根深く影を落としているのかなぁと悲しく思っていました(´Д`)

 

・・・なので、昨日・今日の報道を見て、安心した、というよりうれしかった!

 

『桑田氏、清原の打撃投手に』

左ひざ軟骨移植手術から復帰し、一軍昇格を目前にしたオリックスの清原和博内野手が29日、スカイマークスタジアムで打撃練習を行い、大阪・PL学園高時代から「KKコンビ」として知られ、3月に現役を退いた桑田真澄氏が打撃投手を務めた。

清原:「一軍に上がる前に桑田の球を打ちたい」「もう怖いものはない。生涯で最高の練習だった」

桑田:「プロとして最高の球を彼に投げられたのは、死ぬまでの思い出になる」(日本経済新聞朝刊より引用)

 

〓うんうん・・・

 

友情って素敵だねぇ。

 

2人が笑顔で話している写真は涙〓もんでした。

 

・・・思い出すなぁ。

 

阿波の金太郎・水野を擁し、名将・故蔦文也監督が率い、当時、圧倒的に強いと言われていた”やまびこ打線”池田高校を当時1年生の桑田・清原の活躍でPL学園が圧倒して勝利した時の衝撃を

 

 

 

 

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コメント

o(^-^)o

PL高校出身のチームメイトの2人。

ドラフトの時は明暗が別れましたね。

過去の選手を見てもドラフトの遺恨は大きいですよね~。

投稿: トミー | 2008年7月30日 (水) 11時20分

こんにちは、トミーさん\^o^/
新はドラフト制度って既に形骸化しちゃってると思います。
実は新が野球というかプロ野球に興味が無くなった発端はこのへんの制度への疑問でした。

投稿: | 2008年7月30日 (水) 11時39分

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数々のドラマを演じてきたKKコンビが手を取り合い、夢対決が再現した。 オリックス [続きを読む]

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